この世を一時的に支配している、悪魔の影響【私がクリスチャンになるまで3】

こんにちは。

前回の記事では、
起業してからスピリチュアルな世界に触れて
表面上は何となくうまくいっている時でも
なぜかモヤモヤしていたことを書きました。

今振り返ると、当時は
悪魔や悪霊に取りつかれていたなと思っています。

なぜ聖書にたどり着いたのかという話を交えて
そのあたりのことを書いてゆきますね。

陰謀論を調べていて聖書にたどり着いた

世の流行り病が蔓延して、
この記事を書いている時点で3年近くが経ちます。

ですが、すでに多くの方が感じてらっしゃる通り
これはそこまで大騒ぎするほどの
ウィルスではないのではと、ずっとモヤモヤしていました。

感染者数を煽り立てるメディアにも違和感がありましたし、

なにより、YouTubeで567やワク○○が隠語になっている
(懐疑的なことを言うと動画が消されたりする)のを見て
これは相当まずいことになっている、と気が付きました。

ある時、なぜこんなことになっているのか調べていたんですね。

そのうちに、陰謀論や都市伝説と言われるものの中に真実があり
567はプランデミックだったのだろう、という理解にたどり着きました。

その中でも、聖書に書いてある「666の獣の刻印」と
ワク○○の関係をYouTubeで拝見し、そのことが特に気になりました。

そこから、支配者層が聖書をもとに
様々な計画をすすめていることを知ったのですね。

聖書が真実なのではというのは
以下のような理由でそう考えました。

悪魔が最後の叫びを残していきました

上記のようなことに気が付いた時
ワク○○薬害の状況や

今後日本が戦になる可能性も
無くはないことなども同時に知り、
数日の間、ものすごく不安が強くなりました。

その時、様々なビジョンを見た後、
悪魔が最後の叫びを残していったのです。

人の脳をコントロールできる技術なども今はあると
聞いたので、最初は支配者側に脳を
コントロールされているのではと感じたくらいです。
(今思うとこれは被害妄想でした…笑)

悪魔は
「もう目標のパーセント打ったもんねー」

というようなことを言って、去っていきました。

日本の人口に対して、目標としているワク○○接種率は
上回った、だから自分たちの勝ちだ、
というようなことを言っていったのだと記憶しています。

この経験が、悪魔って本当にいるんだなと感じる
自分の身に起こった出来事です。

では、聖書の観点から見た悪魔とは?
ということを以下に書きますね。

聖書の観点から見た悪魔とは?

聖書に出てくる悪魔は、堕天使だそう。

特に一番上位だった天使のルシファーは
自分が神のようになりたいと思い、神に反逆したことで
地上に落とされ、堕天使(悪魔)になりました。

(※聖書の記述のどの部分が堕天使に当たるかは、諸説あるようです。
わたし自身まだ勉強中のため、まだそこまでは詳しく書けずにすみません。
気になる方はぜひお調べになってみてください。)

そして悪魔はこの世で、世界を支配することを
一時的に許可されているそうです。

この世を支配している存在が悪魔崇拝をしていることは
陰謀論周りを調べたことのある方は、すでにお分かりだと思います。

やたらと666という数字にこだわることなども有名ですよね。

この世を支配できるくらいの人々ということは
非常に頭がいいと思いますので
存在もしない悪魔を崇拝しているなど…
非常におかしいと感じたんです。

そのことからも、悪魔は実在するのだなと思うに至りました。

すると同時に、聖書は真実であるということにも
たどり着きました。

ですが、元々のわたしは主にお金だけを信じる
超現実、物質主義者だったんです。

(セレブだった時期はありませんが、イメージです。笑)

なので、目に見える物だけを信じて
生きていけるならそうしていたと思います。

聖書を信じるのに至ったのは、
目に見えないものの声が聞こえたりと
何かと生きずらかったのが一つの大きな理由です。

そのあたりのことを、また続きで書きますね。

続きの記事は、以下からご覧いただけます。